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ヴィーナスプラセンタ原液成分、サイタイとはその名のとおり臍帯(さいたい)?

ヴィーナスプラセンタ原液の成分を見ると「サイタイ」と書いてありますが、これって胎児と胎盤をつなぐあの臍帯(さいたい)なのでしょうか?


そのとおり、臍帯のことですがなぜカタカナで書いてあるかは謎ですね(^_^;)


臍帯は、哺乳類の母胎の中で胎児と胎盤をつなぐ大事な架け橋です。


この臍帯という橋が胎盤とつながっていることにより、未発達な胎児の内臓の代わりとなる胎盤の機能(肺、肝臓、腎臓の代わり)をしっかり受けることができます!


臍帯には、出産時にかならず聞かれる「臍帯血を保存しますか?」という言葉が意味するように、臍帯でしか得ることのできないものが入っています。


それは幹細胞です。


臍帯の中の幹細胞とは?

人によっては冷凍して長期保管することもある臍帯血。


臍帯血には血液、血管、筋肉、軟骨、神経をつくる幹細胞がとても豊富に含まれているのです。


本人や子供が重大な疾患、例えば白血病などの血液疾患にかかったとき、再生治療、細胞治療が必要になったとき、拒絶反応が起こりにくくなります。


そんな再生治療にも使われるサイタイですから、自己複製機能により数を増やして、多分化機能により、様々な細胞に変化して、修復する効果を期待出来るのです。


また傷ついた細胞の治癒を優先的に促進するとも考えられていますのでアンチエイジングにも良いとされています。


国内でも医療では1万例もの実績のある療法になっています。


とくに病気予防、治療、アンチエイジングで役立っています。


ヴィーナスプラセンタ原液ではサイタイはどんな役割?

このような薬理作用があるサイタイですがヴィーナスプラセンタ原液ではどんな役割をもっているのでしょうか?


それはサイタイに含まれているヒアルロン酸効果です。


ヒアルロン酸は、コラーゲンとにたイメージがありますが、元々ヒトの肌の中にあるムコ多糖類という名の成分で、コラーゲンと同じように水分を保持してくれる役割を持っています。


これを肌から取り入れることによって、年齢の経過とともに失われていくヒアルロン酸を補充することができるのです。


水分を保ってくれるこのヒアルロン酸のおかげで、肌の保湿ももちろんプルプルとした弾力も維持できるのでシワやたるみを予防、改善してくれます!


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